3度目


本日は、また別なスチール撮り。


今月で3度もスチール撮りをしております。


昨日は、来年のお正月の明治座公演のものでしたが、


今日はいよいよ、来年 2月に旗揚げを致します。LAPITA☆SHIPのチラシ、ポスター、パンフレット、宣材用の写真です。


ゲスト出演の三浦浩一さん、永田耕一さん(スーパーエキセントリックシアター)、橘ゆかりちゃんも交え、


旗揚げ公演『THE KIDS 2020』の出演者 全員が顔を合わせました。



約半年後の公演ですが、身が引き締まる思いです。



| - | 19:04 | - | - | - |

次は谷さん


宮古テレビとYouTubeチャンネルでオンエア中、僕の初トーク番組「JOE ZETSU BAR」いよいよ、本日月曜日より、YouTubeチャンネルにて、谷佳知さん編が配信開始致しました‼


年間二塁打本数の日本記録保持者、元日本代表、ジャイアンツ、オリックスの元プロ野球選手、谷佳知さん。


JOE ZETSU BARも、遂にスポーツ選手が登場です‼


谷さんもトーク番組初出演‼


またもや滅多に聞けない、秘話満載です‼


是非ご覧ください‼


YouTubeチャンネル

毎週月曜 新着配信

https://www.youtube.com/channel/UC6EWhHz1_OT_jTUkFPiebsg

提供  サンキューセールスプロモーション


宮古テレビ

隔週金曜日 23:35よりオンエア

翌週火曜日  23:30より再放送オンエア

| - | 18:59 | - | - | - |

フッくん爆裂トーク


宮古テレビとYouTubeチャンネルにて、僕の初トーク番組 「JOE ZETSU BAR」絶好調‼ 


僕烈 フッくんトーク も大爆笑‼


どれだけ 弾丸爆笑トークかは、その目でお確かめ下さい!


YouTubeチャンネル

毎週月曜 新着配信

https://www.youtube.com/channel/UC6EWhHz1_OT_jTUkFPiebsg 

※第一回目の加藤茶さん編、そして、三浦浩一さん編もいつでもYouTubeチャンネルでご覧になれます。


宮古テレビ

隔週金曜日 23:35よりオンエア

翌週火曜日  23:30より再放送オンエア

| - | 19:42 | - | - | - |

新しい風

僕が初挑戦しているオペレッタ「メリー・ウィドウ」の演出、始まっています。

台本と楽譜を2冊 見比べながらの演出なんてした事なくて、オペレッタに付いて行くのに必死です(笑)


稽古スペースをなるべく広く使おうと、廊下に演出席を置いての演出は、アジト好きの僕としては 落ち着きます(笑)

オペラッタに詳しい演出家ではなく、畑違いの僕をオファーしたのは、きっと 今までと違う 新らしい風を舞台に吹かせたいに違いなく、

僕も 僕にしか出来ない 僕らしい演出を心掛けて、日々稽古に臨みます。


楽譜はちっとも読めませんが(笑)

 

 

✳「メリー ウィドウ」 チケット sold outの中、僕が確保した 20枚のチケットのみが存在しております。


プレミア指定席(前から3列目)   10000円  6枚

整理番号付 自由席    6000円    14枚


本日より予約受付ます。

ご希望の方は、問合せアドレス(info@joe-company.com)に御一報下さい。

詳細をお伝えします。

振込んで頂き、チケットを郵送致します。


| - | 22:30 | - | - | - |

オヤジ版

またまた読まれている方を混乱させてしまうかもしれませんね。

今度は10月の出演舞台のお話で、本日、その作品のスチール撮り😆


現在、10月6日 上演のオペレッタ「メリー・ウイドウ」の演出に関わらせて頂いておりますが、その終演 1週間後に舞台に立つという暴挙に出ます(笑)


どんだけ働けば気が済むんだって感じで(笑)


「メリー・ウイドウ」の演出もあるので、稽古が余り参加出来ず、お断りしようと思っていたところ、少ない稽古でも大丈夫な役を書きますと仰っていただきまして、


少ない出番で美味しい役という、役者には「ギャラ泥棒」と称される役です(笑)


東京で、若い可愛いアイドルの女の子たちが出る アリス イン プロジェクトという人気企画があり、そのオッサン版をやる事にも興味をそそりまして、

無謀なスケジュールの中、出演する事になりました。


以前から親しいワハハ本舗の佐藤正宏さんとも一緒で、というか出演者でお知り合いは佐藤さんしかおりません😆

『オヤジ イン デッドリースクール』

2019年10月10日(木)〜14日(月・祝)全8公演

池袋・シアターKASSAI  豊島区東池袋1-45-2 長谷ビル1F

10月

10日(木)19:00

11日 (金)19:00

12日(土)13:00 / 18:00

13日(日)13:00 / 18:00

14(祝・月)12:00/17:00


S席6000円(最前列とひな段1列目:指定席)

A席5000円(S席以外の席:自由席)


明日、8月13日(火)より前売り開始です。

前売り取扱  Confetti(カンフェティ) http://confetti-web.xn--com-qb4bya/「松扇アリス」

※僕のお名前で購入してください。


| - | 18:10 | - | - | - |

郷愁の念


映画「7ナナ」の編集を考えながら、本日は 3月上演した「騙されざる者たち」の販売DVDの編集チェックをしています。


舞台の後はずっと映画のことを考え続けていたせいか、3月の芝居でも すごい昔のような感覚に囚われ、不思議な想いに駆られました。


特に、演劇は その瞬間瞬間を生きる、過ぎ行くと 観客の心にしか残らない 、儚くも贅沢な芸術なので、こうして作品を振り返る機会は至極少ないため、郷愁の念に似たものを感じてしまいました。


そんな状況で、一観客の気分で観れたせいか、自分で脚本を書いたにも関わらず、爆笑して、ハラハラドキドキして、メチャクチャ面白い芝居でした(笑)


自分で演出もキャスティングもしているのですが、出演者 7人が適材適所で、一人一人の個性が炸裂して、輝き放っておりました。


やはり自分は役者なんですね。

一応キャスト名で最初に名前を挙げる方は考えますが、創作する物語に特定の主人公は作らず、端の演者にも必ず見せ場を作るので、全員が主人公のつもりで創作しています。


例えば、ラストシーンは主役でなければいけない等というセオリーは、僕の中には存在しません。


なので、きっとこんな作品に出られたら、役者は楽しいに違いないという思いを抱きながら、執筆をすることが多いのです。


それにしても、よく俺、こんなホンを書いて、演出したな(笑)


悩みに悩んで七転八倒して物語を創作した日々も走馬灯のように回顧し、改めて、多くの方々にこの作品に触れて欲しい思いにも駆られましたね。


登場人物、 全員が詐欺師。騙し騙され、勘違いが勘違いを呼ぶ 、爆笑とハラハラとホロリ、二転三転四転五転、先が全く読めない大どんでん返しのストーリー。


僕のサイトのグッズショップで、「騙されざる者たち」のDVDを予約受付中です。

良ければ お立ち寄りください。

http://joe-company.com


既にご予約頂いた皆様は、間も無く完成を致しまして、皆様の元へお届けにあがりますので、今暫くお待ち下さい。

 



⭕ところで、映画「7ナナ」のクラウドファンディングも、今月いっぱいで締め切らせて頂きます。

編集や仕上げなど、まだまだ資金は必要です。

宜しければご協賛頂けましたら幸いに存じます。


こちらも併せて、宜しくお願い致します。


10000円     映画のエンディングロールにご自身のお名前を入れさせて頂きます。


18000円    非売品・映画メイキングDVD、主演の赤坂晃と監督の小野寺 丈の直筆サイン入りパンフレット


18000円   非売品・撮影現場用実物シナリオ、ご自身の名前入りの 、主演 赤坂晃と監督の小野寺 丈の直筆サイン色紙


※映画の優待券や試写会の招待券などは、映画公開が全国で展開出来るか決まったわけではありませんので、地域によって不平等が生じるため、敢えて特典には入れておりません。

ご理解頂けましたら幸いに存じます。

 

 

,鉢◆⊆磴靴は,鉢の組み合わせで、25000円

△鉢の組合せで、30000円

´↓の全てで、40000円


御賛同頂ける方は、問合せアドレス(info@joe-company.com)に特典希望をお書きのうえ、ご一報下さい。

お振込先などの詳細をお伝えさせて頂きます。

何卒宜しくお願い申し上げます。

※万に一つ製作中止になった場合は全額返金いたします。

| - | 14:06 | - | - | - |

イケメン男子たち


そういえば、女子サッカークラブチームのオルガFCの皆様と共演致しました。


僕は、どんな芸能人の方に会っても、同業者だからなのか何とも思わないのですが、スポーツ選手だけは 途端にミーハーになります(笑)


今回、初めて女子サッカーのクラブチーム全員の方々とお会いしましたが、女性に会うと、やはり「可愛い」とか「綺麗」という感想が普通ですよね?


でも、彼女達を初めて見たとき、真っ先に「カッコいい」と思いました。

遠巻きに見ると、イケメン男子にしか見えないくらい凛としているんです、皆さん。


元日本代表の近賀選手にパスを貰っちゃたりなんかするシーンも御座います。


これは見応え満点😆


情報解禁になりましたら、又、お知らせ致しますね⤴

| - | 12:42 | - | - | - |

ふっくん爆裂トーク


宮古テレビとYouTubeチャンネルにて、絶賛オンエア中の 僕の初トーク番組 「JOE ZETSU BAR」 


僕烈 フッくんトーク 炸裂中です‼


どれだけ 弾丸爆笑トークかは、その目でお確かめ下さい!


YouTubeチャンネル

毎週月曜 新着配信

https://www.youtube.com/channel/UC6EWhHz1_OT_jTUkFPiebsg


宮古テレビ

隔週金曜日 23:35よりオンエア

翌週火曜日  23:30より再放送オンエア

| - | 13:10 | - | - | - |

未知との遭遇


今は、こんな事をしています。


チラシをご覧になって頂いて、キャストが載っている上の方向を見て頂くと、指揮者の方の横で、偉そうに 俳優みたいに写っているのが、僕です(笑)


あ、俳優なんですが(笑)


前回も書きましたが、もっとクリエイティブな仕事が増えていいんじゃないかと思っていた時期でしたので、大喜びで演出のお仕事をお引き受け致しました。


引き受けたはいいものの、オペレッタというジャンルも知らなかったんです💦


分かりやすく申しますと、オペラとミュージカルを融合したような、しかも時事ネタを入れたり、笑いも追求するエンターティンメントだそうです。

社会派というより、完全に僕はそっち寄りなので(笑)、3月の「騙されざる者たち」をご覧になったプロデューサーの方に白羽の矢を立てて頂きました。


最初にプロデューサーの方に聞かれたのが、「丈さん、楽譜読めますか?」


カッコつけたかったんですけど、正直に「全然読めません」と(笑)

BAND活動はしておりましたが、コードが精一杯です(笑)


そんな所から始まりましたが、現在は、昔から世界で上演され続けている「メリー・ウイドウ」という名作の翻訳シナリオを、翻訳ならではの固い言葉ではなく、日常会話に近いセリフに直す作業と、面白くなりそうな部分にアレンジを加える事をしています。


元々の物語がコメディ向きの作品なので、初ジャンルの戸惑いもありますが、映画監督よりは 気持ちは少々楽かもしれません。


だけど、毎日ではありませんが、オペレッタの演者の皆様は、今月から稽古をしているんですよ😆

僕が映画を撮っている時から、皆様は踊りや歌のお稽古に勤しんでおられました。


初ジャンルの演出は、完全に未知との遭遇で、どの方もお会いした事すらない中で、映画の編集も気にしながら、来月から稽古場に顔を出させて頂きます。


こうやって告知を打ち始めましたが、実はチケットは完売の一報が入りまして💦、先日、自分用のチケットを慌てて 20枚 抑えさせて頂きました。


このオペレッタに興味を持ち、ご覧になりたい方は、僕の持つ20名しかチャンスはございません😆


ちょっと落ち着いた頃に、丈チケットの予約開始を告知致しますので、もしご覧になりたい方は、手ぐすね引いて待っていてくださいね(笑)


当日、僕は出演はしませんが、ロビーでウロウロしています(笑)

| - | 13:09 | - | - | - |

3本

以前、藤田まことさんの舞台で坂上忍くんと共演したことがあって、僕はJOE Companyで演劇の活動、彼は 映画を撮っていて、創作活動の話をよくしていたんです。


僕も映画を撮りたいけど、どうしたらいいのか、と。


彼がまず言った言葉が、「絶対に撮らなきゃダメですよ。でもね、丈さん。最低 3本は撮って下さい。3本撮らなきゃ 分かりません」


この言葉が未だに耳に残っています。


「継続は力なり」、僕の座右の銘。

だから、忍くんの言葉は、とても理解出来、深く頷きました。


その後、俳優仲間の 榊英雄君と 出逢い。

彼は、今や、何本も映画を撮っている 立派な映画監督です。


やはり彼とも創作活動の話になり、「俺も映画を撮りたいんだけど、どうしたらいい?」

の言葉にー、


「舞台と一緒ですよ。あれだけの舞台をプロデュースしているんだから、映画だって難なく撮れますよ」


なんか映画製作を大変な一大事に考えていた僕の重しが、スウッと楽になった瞬間でした。


渡瀬恒彦さんが生前に、僕の舞台作品を好んで観にいらしていて、作品が気に入ってくれたら、終演後に呑みに連れて行って下さるので、とても分かりやすかったんです(笑)


気に入った作品でも、滅多なことでは褒めない方が、僕の一人芝居の「グラン・フィッシュ」と、この「7ナナ」だけは 心底褒めて下さいました。


「この芝居で全国回れるぞ」


その言葉が僕の背中を押してくれて、本当に全国を回りました。


地方に強い、とあるシネコン会社の企画部で、映画製作を思案して舞台作品を観て歩いていた 方が、紀伊國屋ホールで上演した、この「7ナナ」を観劇して、映画の企画に挙げてくださいました。


製作費の提示まであり、具体的な話まで貰ったのですが、人事異動であえなく頓挫。


だけど、この舞台作品は映画でもイケルんだという、ある種の自信を芽生えさせて貰えたのです。


以前からの夢だった映画製作の一歩を踏み出せたことと、その作品が「7ナナ」である理由が、これらの方々の後押しがあったからに違いありません。


クランクイン日のスケジュール表は、額縁に入れて飾っておこうかと思うほど、僕の宝物になっています。



その日から「監督」と呼ばれ、最初慣れなかったのですが、ようやく 馴染んできた頃にクランクアップ。


忍くんが言った通り、3本目の監督作では、「か」って言われた瞬間に、「はい」って きっと返事をしている自分がいるような気がしてなりません(笑)




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